給食ダイスキ!
旬の食材、ほうれん草
12月13日(月)
「すきやき煮」「きびなごカレーフライ」「ほうれん草のごまあえ」「麦ごはん」でした。
ほうれん草は1年中流通していますが、食材としての旬は冬の時期で、霜に当たって葉に糖分をたくわえるため、甘みが強くなり味もよくなります。今日はごまあえでしたが、苦手な人が多かったようです。いろいろな食材に出会い、少しずつ食の幅が広がるといいですね。
12月13日(月)
「すきやき煮」「きびなごカレーフライ」「ほうれん草のごまあえ」「麦ごはん」でした。
ほうれん草は1年中流通していますが、食材としての旬は冬の時期で、霜に当たって葉に糖分をたくわえるため、甘みが強くなり味もよくなります。今日はごまあえでしたが、苦手な人が多かったようです。いろいろな食材に出会い、少しずつ食の幅が広がるといいですね。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、じゃがいものうま煮、照り焼きチキン、かわりあえでした。
今日は、約140kgのじゃがいもを使いうま煮を作りました。煮物は、日本で昔から親しまれてきており、ぜひ子どもたちに食べてもらいたい、受け継いでもらいたい料理です。たくさんの食材を使うことで、それぞれの良さが合わさり、おいしくなる料理だと思います。給食センターでもじっくり煮込んで作りました。今週もしっかりと食べてくれたことと思います。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子