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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
5月7日(木)
今日の献立は、ミルクパン、牛乳、五目うどん、信田煮、大根とささみのサラダです。
五目うどんはいりことかつおぶしでだしをとり、具だくさんのうどんに仕上げました。
五目とは「5種類」という意味ではなく、「具だくさん」という意味です。
どんな食材が使われているかお椀の中をしっかりと確認しながら食べてほしいなと思います。
信田煮をうどんにのせるとよりおいしく食べることができます。
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