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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
3月2日(月)
本日のメニューは、麦ごはん、牛乳、千切り野菜のスープ、ざくざくチキン、アスパラサラダです。今回初登場の「ざくざくチキン」は、ノンエッグマヨネーズで下味をつけた鶏肉に、粗めに砕いたコーンフレークをたっぷりまぶし、オーブンでこんがりと焼き上げました。焼くことで、外はカリッと香ばしく、中はジューシーに仕上がっています。コーンフレークの“ざくざく”とした食感が楽しい一品です。ざくざくチキンの食感を楽しみながら、美味しくいただきましょう。
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