ブログ
給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
ブログ
給食ダイスキ!
2月13日(金)
本日のメニューは、雑穀ごはん、牛乳、魚そうめん汁、さんまのゆずみそ煮、白菜の甘酢あえです。和食のおいしさの決め手となるのが「出汁(だし)」です。給食センターでは、素材の持ち味を大切にしながら、メニューに合わせて毎日ていねいに出汁をとっています。今日は、「いりこ」と「かつお」からとった風味豊かな合わせ出汁を使った魚そうめん汁です。うま味がぎゅっと詰まった、やさしく奥深い味わいに仕上がりました。素材の味を生かした和食のおいしさを、ぜひ味わっていただきましょう。
リンク
カウンタ
3
3
4
9
1
4
9
バナー
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔