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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
1月16日(金)
本日のメニューは、麦ごはん、牛乳、冬野菜のカレー、青のりマヨいりこ、キャベツとパインのサラダです。冬野菜にはビタミンやミネラルが豊富に含まれており、免疫力を高め、風邪やインフルエンザの予防にも効果が期待できます。今日のカレーには、冬が旬のほうれん草・人参・大根をたっぷり使用しました。それぞれの野菜の甘みと旨みが溶け込んだ、体が温まる一品です。栄養バランスのとれた冬野菜のカレーを、ぜひ美味しくいただきましょう。
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