給食ダイスキ!
飛鳥時代からの食文化
2月22日(火)
「こもち汁」「焼きししゃも」「白菜のごま酢あえ」「こぎつねごはん」でした。
魚を中心とした日本の食文化は古く、飛鳥時代に食肉禁止令が出されたことから始まり、発展したと言われています。今日は、ししゃもを丸ごと食べて、カルシウム補給ばっちりです。
2月22日(火)
「こもち汁」「焼きししゃも」「白菜のごま酢あえ」「こぎつねごはん」でした。
魚を中心とした日本の食文化は古く、飛鳥時代に食肉禁止令が出されたことから始まり、発展したと言われています。今日は、ししゃもを丸ごと食べて、カルシウム補給ばっちりです。
本日のメニューは、ミルクパン、牛乳、大豆と挽肉のトマト煮、キャベツのメンチカツ、カリフラワーのマリネです。大豆は、肉に負けないほど栄養が豊富なことから「畑の肉」と呼ばれています。体をつくるもとになる良質なたんぱく質をはじめ、丈夫な骨をつくるカルシウムや、貧血の予防に役立つ鉄分も多く含まれています。今日は「畑の肉」とも呼ばれる大豆を使った料理を、ぜひ美味しくいただきましょう。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 東山 幸輔