給食ダイスキ!
200キログラムのじゃがいもを使って
4月15日(金)
「春の肉じゃが」「豆腐のしんじょ」「小松菜のかおりあえ」「麦ごはん」でした。
子どもたちに人気の肉じゃが。今日は、約200キログラム、千個以上のじゃがいもを使うそうです。センターでは、たくさんの量を作るので、いっそう美味しくなります。今日もごちそうさまでした。
4月15日(金)
「春の肉じゃが」「豆腐のしんじょ」「小松菜のかおりあえ」「麦ごはん」でした。
子どもたちに人気の肉じゃが。今日は、約200キログラム、千個以上のじゃがいもを使うそうです。センターでは、たくさんの量を作るので、いっそう美味しくなります。今日もごちそうさまでした。
本日のメニューは、赤飯、牛乳、花ふのすまし汁、鶏肉の香り焼き、カラフルサラダ、お祝いデザートです。今日は卒業をお祝いする献立です。日本では古くから、お祝いの席で赤飯を食べる風習があります。赤い色には昔から「邪気を払う力」があると考えられており、災いを避けておめでたいことを祝う意味が込められています。そのため、誕生日や入学・卒業、出産など人生の節目のお祝いに赤飯がふるまわれてきました。今日は、卒業という大きな節目をお祝いする気持ちを込めて赤飯を用意していただきました。6年生の前途を祝って、美味しくいただきましょう。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔