給食ダイスキ!
給食記念週間(1月24日~30日)
1月24日(火)
「栄養すいとん」「さばの塩焼き」「たくあんあえ」「麦ごはん」でした。
日本で一番最初に給食が出されたのは、明治22年。今から134年前です。山形県の小学校で、お弁当をもってこられない子どもたちのために、お昼ご飯を出したのが始まりと言われています。献立は、その日、手に入る食材でつくるおにぎりや魚、漬物などでした。
今日は、給食が始まった頃の献立を再現したそうです。和食の品々、とても美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
1月24日(火)
「栄養すいとん」「さばの塩焼き」「たくあんあえ」「麦ごはん」でした。
日本で一番最初に給食が出されたのは、明治22年。今から134年前です。山形県の小学校で、お弁当をもってこられない子どもたちのために、お昼ご飯を出したのが始まりと言われています。献立は、その日、手に入る食材でつくるおにぎりや魚、漬物などでした。
今日は、給食が始まった頃の献立を再現したそうです。和食の品々、とても美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、かぼちゃとオクラのみそ汁、さばのカレー醤油焼き、ピーマンのごま昆布あえです。
今日は今月のみそ汁の日です。8月は、かぼちゃとオクラを紹介しています。
本校でも2年生の児童が育てた夏野菜の中の1つにオクラがありました。オクラが上向きに実がなっているのを初めて見た時に驚いたのを覚えています。さて、2年生の児童はオクラがどのように実をつけていたか、覚えているでしょうか。給食時間に確認をしてみようと思います。
今日の給食では、玉名産のオクラを使っています。約20kgのオクラを調理員さんが手作業で切ってくれました。ふるさとの恵み、調理員さんの頑張りが詰まった今月のみそ汁です。しっかりと味わってくださいね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子