給食ダイスキ!
フランスの家庭料理 ポトフ
2月2日(木)
「ポトフ」「鶏肉のトマト煮」「白菜とリンゴのサラダ」「揚げパン」でした。
ポトフはフランスの家庭料理で、「火にかけた鍋」という意味です。牛肉や鶏肉、ソーセージなどの肉類と野菜を長い時間かけて煮込んで作ります。じゃがいもをはじめ、玉ねぎやニンジンなどたくさんの野菜が入るので、栄養バランスもバッチリ!!今日も熱々であたたまりました。
2月2日(木)
「ポトフ」「鶏肉のトマト煮」「白菜とリンゴのサラダ」「揚げパン」でした。
ポトフはフランスの家庭料理で、「火にかけた鍋」という意味です。牛肉や鶏肉、ソーセージなどの肉類と野菜を長い時間かけて煮込んで作ります。じゃがいもをはじめ、玉ねぎやニンジンなどたくさんの野菜が入るので、栄養バランスもバッチリ!!今日も熱々であたたまりました。
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子