給食ダイスキ!
豆乳を使ってます!
12月3日(木)
「白菜の豆乳クリーム煮」「トマトオムレツ」「海藻サラダ」
今日はパンの日です。
豆乳クリーム煮とは、ホワイトシチューのようなものです。
パンにぴったりでした!
親子!
12月2日(水)
「親子煮」「彩り野菜の豆腐寄せ」「ゴマツナ和え」
「親子煮」を豪快にご飯にかけて「セルフ親子丼」を作って食べている子供たちもいました。
そういえば、この写真、ご飯とおかずが逆置きですね。
「親子丼ポジション」だったでしょうか。
ゼイタクなお味!
12月1日(火)
「呉汁」「ぶりのみぞれかけ」「ブロッコリーのおかか和え」
ぶりは高級感があって、おいしかったです。
食材を提供いただいた方々に感謝申し上げます。
こぎつね!
11月30日(月)
「こぎつねごはん」と「魚の香り焼き」「お麩のすまし汁」
「おふ」と入力したら「OFF」と表示されました。
お魚は「サバ」でした。
1年生は「こぎつねごはん、だ~い好き!」と言っていました。
肉じゃが!
11月27日(金)
肉じゃがと焼きシシャモ、ひじきサラダの和定食でした。
ジャガイモが大きくて、食べ応えがありました。
おいしかったです。
給食ダイスキ!
5月1日(金)
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 坂口 恵子