ブログ
給食ダイスキ!
ポトフ!
10月23日(金)
肌寒い秋の一日。
ポトフで温まりました。
デザートのブドウゼリーにも秋を感じました。
親子うどん!
10月22日(木)
「親子うどん」と「信田煮」でした。
おかわりの列ができていました!
「ツナとお豆のサラダ」もおいしかったです!
きのこのみそ汁!
10月20日(火)
きのこのみそ汁とぶりの南蛮漬けでした。
みそ汁は給食には珍しい「赤味噌」!
「カレーと思って、ご飯にかけるところでした」と言った子もいましたよ! かけなくてよかったですね!
いちょう葉汁!
10月19日(月)
根菜たっぷりの「いちょう葉汁」でした。
スープに野菜のうまみが溶け出して、おいしかったです!
「文楽めし」もおいしかったです!
さつま汁!
10月16日(金)
さつまいもととり肉のさつま汁でした。
豆腐のあんかけもおいしかったです!
ブログ
給食ダイスキ!
1月19日(月)
今日のメニューは、麦ごはん、牛乳、芋煮、大豆と豆腐の変わり焼き、たくあんあえです。1月の「全国味の旅」では山形県の郷土料理 「芋煮」 を紹介します。芋煮は、里芋が旬を迎える秋から冬にかけて、山形県を中心に親しまれてきた料理です。芋煮の発祥は古く、江戸時代、最上川を行き交う船の荷物を積み替える作業に携わった人々をねぎらうため、川原で里芋と干した鱈を煮てふるまったのが始まりとされています。現在でも、川原で大鍋を囲んで芋煮を楽しむ「芋煮会」は、山形の秋の風物詩となっています。今日は、山形県の郷土料理である芋煮を味わいながら、地域に根付いた食文化にも親しんでみましょう。
リンク
カウンタ
3
1
2
6
1
3
3
バナー
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔