給食ダイスキ!
三色!
2月17日(水)
「お野菜のつみれ汁」「豚肉と厚揚げのみそ炒め」「ゴマネーズあえ」
ピンク・緑・黄色のつみれが入ったつみれ汁。
「私は黄色!」「ぼく、ピンク!」と、うれしそうにお互いに見せ合っていました。
2個入っているラッキーな人もいましたよ!
豚じゃが!
2月15日(月)
「豚じゃが汁」「千草焼のあんかけ」「もやしと小松菜のツナ和え」
おいしいみそ汁だなあと思って食べていたら、「豚じゃが汁」でした。
忙しくてもメニューを見てから食べるようにしましょう!
かみんこ!
2月12日(金)
「野菜スープ」「かぼちゃフライ」「かみんこサラダ」
今日のご飯は、「チキンライス」でした。
かみんこサラダを、しっかり噛んで食べていました。
味彩牛!
2月10日(水)
「ハヤシシチュー」「キャラメル大豆」「ひじきとコーンのサラダ」
シチューのお肉は味彩牛だそうです。
大豆は「かみかみメニュー」でした。
お代わりの行列ができていました!
出汁が効いてます!
2月9日(火)
「白菜のみそ汁」「とりにくの唐揚げ」「キャベツとパインのサラダ」
みそ汁は、出汁の効いたよいお味です。
唐揚げも最高でした!
給食ダイスキ!
5月1日(金)
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 坂口 恵子