給食ダイスキ!
パリパリ!
2月18日(木)
「パリパリ焼きそば」「野菜の豆腐寄せ」「いちご」
玉名産のイチゴが甘くておいしかったです。
生産者の皆さん、ありがとうございます!
三色!
2月17日(水)
「お野菜のつみれ汁」「豚肉と厚揚げのみそ炒め」「ゴマネーズあえ」
ピンク・緑・黄色のつみれが入ったつみれ汁。
「私は黄色!」「ぼく、ピンク!」と、うれしそうにお互いに見せ合っていました。
2個入っているラッキーな人もいましたよ!
豚じゃが!
2月15日(月)
「豚じゃが汁」「千草焼のあんかけ」「もやしと小松菜のツナ和え」
おいしいみそ汁だなあと思って食べていたら、「豚じゃが汁」でした。
忙しくてもメニューを見てから食べるようにしましょう!
かみんこ!
2月12日(金)
「野菜スープ」「かぼちゃフライ」「かみんこサラダ」
今日のご飯は、「チキンライス」でした。
かみんこサラダを、しっかり噛んで食べていました。
味彩牛!
2月10日(水)
「ハヤシシチュー」「キャラメル大豆」「ひじきとコーンのサラダ」
シチューのお肉は味彩牛だそうです。
大豆は「かみかみメニュー」でした。
お代わりの行列ができていました!
給食ダイスキ!
1月19日(月)
今日のメニューは、麦ごはん、牛乳、芋煮、大豆と豆腐の変わり焼き、たくあんあえです。1月の「全国味の旅」では山形県の郷土料理 「芋煮」 を紹介します。芋煮は、里芋が旬を迎える秋から冬にかけて、山形県を中心に親しまれてきた料理です。芋煮の発祥は古く、江戸時代、最上川を行き交う船の荷物を積み替える作業に携わった人々をねぎらうため、川原で里芋と干した鱈を煮てふるまったのが始まりとされています。現在でも、川原で大鍋を囲んで芋煮を楽しむ「芋煮会」は、山形の秋の風物詩となっています。今日は、山形県の郷土料理である芋煮を味わいながら、地域に根付いた食文化にも親しんでみましょう。
熊本県教育情報システム
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校長 東山 幸輔