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12月7日(火)

シュトーレン風、牛乳、きのこスープ、ビーンズサラダ

 シュトーレンは、ドイツの菓子パンで、クリスマスの3週間前から少しずつ分けて食べられています。今日は、給食でシュトーレンを再現したクリスマスメニューでした。コッペパンに、黒糖、マーガリン、アーモンドを混ぜたものを塗って焼き、冷ましてから粉砂糖をふりました。展示食を見た瞬間から「なにこれ!美味しそう!おしゃれ!!」と新メニューにドキドキワクワクの子どもたちでした。教室中も甘い香りが漂い、子どもたちにも先生方にも人気のメニューになりました。