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働き方改革

本校では夏季休業中(夏休み中)は「時差出勤」

本校では町教育委員会への報告を経て、夏季休業中に以下の状況や目的のもと、教職員の時差出勤を行います。

 ・教職員が「A 課業中と同様の通常勤務」または「B 通常勤務より

  早めに出勤し、夕方早めに退勤する勤務」のいずれかを選び、家庭

  環境等のライフスタイルに応じた働き方を進めていく。

 ・夏季休業中に学校管理や環境整備等を行う教職員は、気温が比較的

  低い時間帯に業務を行う方が効率がよく、熱中症予防にもつながる。

 ・学校施設の開閉等を主に行う教頭の超過勤務時間を減らす。

なお、夏季休業中の平日に本校へ来校されたり、電話連絡されたりする際には緊急時を除き、8時30分から16時30分までの時間帯(昼休憩は12時15分から13時まで)をめやすにしていただきますよう、御理解と御協力をよろしくお願いします。

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本校教職員の超過勤務状況について(令和8年度4月~6月まで)

本校教職員(県費職員14名)の勤務状況を次のとおり掲載し、保護者や地域の皆様への情報発信とともに、教職員の働き方改革への意識高揚を図っていきたいと思います。

R8年度砥用小学校県費職員に係る超過勤務状況について.pdf

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校内研修の中での取組

昨日(6月10日)、児童が5時間授業で下校した後、校内研修の導入の5~10分程度(本校では「アイスブレイクの時間」と名付けている活動)で、「働き方改革について」というテーマをもとに3人ずつのグループで、アイディアを出し合いました。

各班で出されたアイディアをビンゴ形式で一つずつ出し合い、和やかな雰囲気の中で意見の共有や集約を進めました。

活動後、管理職が用紙を集め、今後の働き方改革を進めていく際の貴重な資料として活用していきます。

 

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