学校生活

植物の光合成!

 6年生の理科では、植物に日光を当てるとどのようになるのかを学習しています。光合成という言葉は中学校で出てきますが、光合成の入り口の学習です。子供たちは、気体検知管を使って日光に当てたあとの植物を調べると酸素が増えていることを発見しました。「気体検知管?」と私が子どものころを思い出しても、記憶にありません。調べてみると1992年からだそうです。理科の実験も高度になっていますね。