八代市立八竜小学校ホームページ
今日の給食
ハオツー ユーリンチー バンサンスー
今日の献立は、
麦ご飯、牛乳、油淋鶏(ユーリンチー)、冬瓜のスープ、拌三絲(バンサンスー) です。
中華料理といってもその地域地域で違いがあるそうです。今日の「ユーリンチー(油淋鶏)」は、「広東省」の料理だそうです。春雨のサラダ「バンサンスー(拌三絲)」も中華の味付けです。「冬瓜(とうがん)」も中華料理ではポピュラーな食材だそうです。
中華定食が 「ハオツー(中国語で『おいしい。』」
まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。
二つの「天の川」で 願いも叶う!
本日「七夕メニュー」の献立は、
ちらしずし、牛乳、七夕そうめん汁、ツナサラダ、七夕デザート です。
7月7日、今夜は彦星様と織姫様が、一年に一度天の川を渡り出会える夜です。八竜小には一足早く天の川が現れました。色鮮やかなそうめんを天の川に見立てた「七夕そうめん汁」
さらにもう一つ天の川が登場です。給食の先生方が「ちらしずし」でも夜空に輝く天の川を演出していただきました。(人参で星までも。)
素敵な「天の川」 食べるのがもったいないくらい
まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。
夏にピッタシ「冷やし中華」
今日の献立は、
パインパン、牛乳、冷やし中華、焼ぎょうざ、一食冷やし中華のタレ です。
夏になると見かける「冷やし中華 始めました!」の張り紙です。ところで「冷やし中華」とは、どこの国で生まれた料理でしょうか?答えは「日本」だそうです。暑い夏にも食べやすいラーメンとして考え出されたそうです。今日の給食の冷やし中華は、野菜もたっぷりで、ヘルシーです。
ツルツル サッパリ
まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。
和食の日「口中調味」
本日(和食の日)の献立は、
麦ご飯、牛乳、いわしのかばやき、すまし汁、ごま酢和え です。
「和食の日メニュー」は、野菜、魚、お吸い物とバランスのとれた組み合わせになっています。和食の作法の一つとして、主食のごはんとおかずを口の中で一緒に噛むことで味をより豊かにする「口中調味」というものがあります。今日の献立は「口中調味」にピッタリでした。
かばやきのタレとお米の「口中調味」は最高
まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。
マシッソヨ 「ビビンパ丼」
今日の献立は、
ビビンパ丼、牛乳、ワカメスープ、枝豆の塩茹で です。
代表的な韓国料理の一つが「ビビンパ」です。「ビビン」とは韓国語で「混ぜる」、「パッ」とは「ご飯」の意味だそうです。ナムルや肉をご飯と混ぜて食べるととても美味しいです。ワカメスープも韓国ではよく食べられるスープですね。
韓国語で美味しいは「マシッソヨ」
まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。
〒869‐6115
熊本県八代市坂本町荒瀬6544
TEL 0965-45-3888
FAX 0965-45-3277
E-mail
es-hachiryu@yatsushiro.jp
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 島田 浩一
運用責任者
教諭 松下 昭男
本Webページの著作権は、
八竜小学校が有します。
無断での文章・画像など
の複製・転載を禁じます。
copyright©2013
HACHIRYU ELEMENTARY SCHOOL
all rights reserved.
今日の給食
食べごたえあり!
今日の献立は、ピザドッグ、牛乳、コールスローサラダ、じゃがいものスープでした。
ピザドッグは、調理室で一つ一つ具をつめてオーブンで焼いて作っていただいています。食べ応えがあって、お腹いっぱいになりました。焼きたてを食べられる幸せを感じました!
キムタク!
今日の献立は、キムタクごはん、牛乳、春雨スープ、ぎょうざ、野菜の中華和えでした。
キムチとたくあんを混ぜ込んだキムタクごはん!キムチのほどよい絡みとたくあんのコリコリ食感が最高でした!
ミネラルがたくさん!
今日の献立は、さつまいも蒸しパン、牛乳、五目うどん、黒糖大豆でした。
黒糖は、サトウキビのしぼり汁を沸騰させ濃縮し、冷まして作るそうです。糖分のほかに、カリウムやカルシウム、鉄分などのミネラルをたくさん含んでいます。上品な甘さで美味しかったです!
土曜日なのになぜ給食!?
今日の献立は、カレーライス、牛乳、フルーツ和えでした。
今日は、坂本橋と坂本支所の完成式に参加し歌を披露するので、登校日としました。給食もいつもどおり提供していただき感謝です。子供たちが大好きなメニューで、子供たちの歌声のエネルギー源となりました!
金太郎の息子が由来!?
今日の献立は、麦ご飯、牛乳、ハンバーグの照焼ソース、五目きんぴら、豆腐のみそ汁でした。
きんぴらは、漢字で書くと金平です。これは、金太郎こと坂田金時(さかたのきんとき)の息子 坂田金平(さかたのきんぴら)に由来しているそうです。坂田金平みたいに強くて丈夫なものの例えとして、江戸時代ではさまざまなものの名前に「きんぴら」が使われるようになり、「きんぴらごぼう」などもその一つだそうです。へえ~という感じです。