2026年7月の記事一覧
№057{通算260}(2026-0701)【文月】
今日から7月になり、今年も半分が終わりました。
梅雨明けがいつになるかが気になるところではありますが、7月に入ると待ちに待った夏休みが見えてきますので、わくわくしている子供たち(実は先生たちも)も多いのではないでしょうか。
7月は昔から文月(ふみづき)と呼ばれていますが、由来の一説には「穂含月(ほふみづき)」が転じたのだと…。旧暦の7月なので、今でいうと8月を表すため、稲の穂が実る頃となったそうです。
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