ブログ

2万6千年に一度の? 「冬至の日メニュー」

今日の献立は、

麦ご飯、牛乳、魚のゆずみそだれ、かぼちゃの五目汁、まだか漬け です。

 

今日は一年で一番昼間の時間が短い「冬至」ですね。昔からこの日には、「ゆず湯」に入り、「南瓜(かぼちゃ)を食べる」と、その冬は風邪を引きにくくなると言われていますね、今日の給食では、「かぼちゃの五目汁」とゆずを使った「魚のゆずみそだれ」をいただきます。季節を感じられるメニューありがたいです。「まだか漬け」は宮崎県の郷土料理で、あまりの美味しさに「まだかぁ、まだかぁ」と出来上がりを待つことから名付けられたそうです。

ところで、「2万6千年に一度の冬至」と巷でニュースになっていますが、どういうことなんでしょう。天体に疎くてすみません。

 

まうごつ はうごつ うなるごつ 美味しい給食 ごちそうさまでした。