日誌

2018年5月の記事一覧

ひまわりプロジェクト

5月24日(木) 今日は、5校時に愛校・愛郷活動がありました。子供達は、運動会に向けて、校内を中心に美化活動に取り組みました。それに合わせて、6名の企画委員は、学校農園にひまわりプロジェクトの一環で、ひまわりを植えました。地域の方4名(民生児童委員の山本明博様、松村菊代様、西村真理子様、主任児童委員の鶴窪純子様)にも協力いただきました。大変ありがとうございました。

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結団式

5月14日(月) 今日は5時間目に結団式がありました。体育委員が進行を努めました。各クラスで話し合って意見を出し合い、代償委員会で決定したスローガンの発表もありました。スローガンは「協力!全力!最高の運動会」です。保護者や地域の方にスローガンのように思っていただくためにみんなで頑張ろうということで結団式を終えました。




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ひまわりプロジェクト準備

5月10日(木) 地域の方に田んぼにひまわりを植えていただくことになりました。潅水チューブをしき、草が生えないようにマルチも張っていただきました。他にも協力していただける方が増えています。現在のところ、12件の人や事業所の協力をいただいています。本当にご協力ありがとうございます。
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学校農園の準備

5月10日(木) ひまわりプロジェクトのメインとなる学校農園の準備をしました。まだ途中ですが、堆肥をまいて、畝作りを頑張りました。後数回整備をして、来週、企画委員で苗を植えたいと思っています。

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代表委員会

5月7日(月) 6校時終了後、代表委員会が行われました。今日は、運動会のスローガンを話し合いました。各クラスで話し合って意見を持ち寄り決定しました。写真は話し合っている様子です。スローガンは、子供達へ発表があった後に紹介します。
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クラブ編成

5月7日(月) 6校時 クラブ編成がありました。予備調査を行い6つのクラブが決定し、今日は、希望をもとにメンバーが決定しました。クラブの種目は、アート・音楽クラブ、化学実験クラブ、運動場スポーツクラブ、ゲームクラブ、体育館スポーツクラブ、パソコンクラブの6つです。第①希望には入れなかった児童もいましたが、みんなで工夫して楽しいクラブ活動にして欲しいと思います。


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ひまわりプロジェクト

5月5日(土) ひまわりプロジェクトがスタートしました。地域の農家の方にビニールハウスの横のスペースに植えていただけることになりました。来昭寺さんでもご協力いただけることになりました。他に協力いただけるところがありましたら、連絡をください。種をすぐお届けします。後1万個以上の種があります。ご協力をお願いします。苗も育てますので、苗での提供もいたします。どうぞよろしくお願いします。
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学校農園準備が進みました

5月5日(土) 今日学校農園を訪ねると、亀丸PTA会長によりきれいに耕してありました。連休初日に草刈りをして、今度の連休で耕していただきました。7日からのどこかでひまわりの苗を植えたいと思います。本当にありがとうございました。
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ひまわりプロジェクトへの協力のお願い

 玉水小学校では、企画委員を中心に「地域の人を元気にし、地域の役に立つ玉水っ子になる」というミッションで、いろんなアイディアを出し合い取り組んでいます。その取組の第4弾として、ひまわりプロジェクトに取り組みます。

 昨年度、3年生が「ひまわりの背比べ」に取り組みました。その取組で、1万個を超えるひまわりの種が収穫できました。そこで、その種を地域に配布し、玉水校区を「ジャンボひまわり」で一杯にしようという取組が「ひまわりプロジェクト」です。

 ひまわりプロジェクトでは、以下のような取組をしますのでご協力をお願いします。

 

1 家で育てる

子供達一人一人がひまわりの種1袋(10個入り)を持って帰るので、家庭で育ててください。お世話はできるだけ子供達がするように導いてくださればありがたいです。無理な場合は、近所で協力者を探してください。それも無理な場合は返却をお願いします。

 

2 近所に広げる

近所でひまわりを育ててくれる協力者を探してください。子供達が、近所の方にお願いするなど、できれば子供達の活動にしていただくとありがたいです。協力者がおられましたら、子供達を通じて学校へお知らせいただくと種をお届けします。(必要な個数をお伝えください)

 

3 地域に広げる

区長さん方にもお願いしています。地域の方で協力していただける方は、近くの子供達か、学校へ連絡いただくと種をお届けします。

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ひまわりプロジェクト

5月2日(水) 今日ひまわりプロジェクトの案内とひまわりの種を配布しました。その準備をしてくれたのは、企画委員の6人の子供達です。これまでは、家庭訪問期間中で、時間のない中、朝の少しの時間を活用して準備をしてきました。今年度は、企画委員のサポーターもいて、一緒に5名ほどが手伝ってくれていました。まずは、新しい企画委員を紹介します。
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