<最終更新日> 令和8年1月13日
新着情報
14日間の冬休みが終わり、今日から後期の後半がスタートしました。事故や大きな病気の連絡等もなく、安全に過ごしてくれたことが一番うれしい事です。ご家庭でのご指導や見守り、大変お世話になりました。
朝一番に行いました学校集会では、「午年」のため、馬のように前を向いて走り抜ける姿勢で、新しい挑戦や夢の実現に向けて一歩踏み出してチャレンジし、自分を成長させていこうというお話をしました。
その後の1時間目には、学級で子供たちが新年の目標を立てている姿が見られました。
1月~3月は卒業式を含めて、学校に来る日は49日です。次の学年につなげる充実した3ヶ月にしてほしいですし、特に6年生は、小学校最後の3ヶ月を素晴らしい時間にし、感動ある卒業式を迎えてほしいと思います。
保護者の皆様、地域の皆様、令和8年もどうぞよろしくお願いします。
保護者の皆様、地域の皆様の日頃からの本校教育活動へのご理解とご協力で、令和7年も無事に終わろうとしています。ありがとうございました。とくに今年度は、閉校に向けて「閉校実行委員会」も立ち上げられ、現児童の保護者の皆様だけではなく、地域の方々にも学校に来校いただく機会が増えており、あらためて地域に愛されてきた玉水小学校の歴史の重みを感じているところです。
さて、仕事納め日の今日は、令和9年3月31日の閉校にむけ、令和8年がさらに児童と玉水小学校区の皆様にとっても素敵な一年になることを願いまして、学校の玄関に手作りのミニ門松を飾りました。
冬至を過ぎ、これからますます寒さが厳しくなります。どうぞ、健康には十分気をつけられ、良いお年をお迎えください。
いよいよ明日から1月7日(水)まで冬休みとなります。
令和7年の最後となる登校日の今日は、冬休み前の学校集会を行いました。今年度表彰を受けた子の紹介の後に、校長、そして、生徒指導担当と養護から冬休みのくらしについて話をしました。
校長からは、今年大活躍だったドジャースの山本選手や大谷選手にまつわる話から、新しいことや難しいことにもチャレンジしていくこと、「運」も味方にするために日々の生活の中でしっかりと「徳を積む」ことの大切さなどをお話しました。
生徒指導からは、後期前半でしっかりできていることやこれから気をつけてもらいたいことについて話があり、冬休みの危険なことについて近くの子とグループ討議がなされ、子供たちから冬休みに気をつけなければならないことが発表されました。
養護からは、「やすめよう」「あたたまろう」「予防しよう」の3つのキーワードをもとに、冬休み元気に過ごすためにしっかり守ってほしいお話がありました。
命を守るために安全面に一番気をつけて、家族や親戚の皆さんと楽しく過ごし、有意義な冬休みにしてほしいと思います。
1月8日(木)にみんなが「やる気スイッチ」を「ON...
環境委員会が種から育てている花の苗を日頃からお世話になっている人にプレゼントに行きました。
【中野医院 様】
学校医としてもお世話になっていることに加えて、毎年「朝日写真ニュース」を寄贈いただいております。ニュースは理科室前に掲示させてもらい、子供たちも毎回楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
【玉水保育園 様】
4年生が総合的な学習の時間で福祉の学習をしており、来年入学予定の園児との交流を兼ねて、お世話になっている保育園と学童、そして、年長児さんにお花のプレゼントを届けました。その後、少しの時間でしたが、「だるまさんがころんだ」で一緒に遊び、交流をもちました。
それぞれに喜んでいただき、ありがたかったです。これからも玉水小学校の子供たちの応援をよろしくお願いします。
12月18日(木)にたんぽぽ(人権)集会を低学年と高学年に分かれて実施しました。
本校では、11月中旬から12月中旬までを人権月間として、いじめや差別の解消や防止、支持的仲間づくりをめざして、人権学習を中心に様々な取組を行ってきました。
今日の集会は、そのまとめとしての役割があり、それぞれの学年で学んだことを代表の児童が発表してくれました。「自分がされて嫌だったこと」「友だちが助けてくれたこと」「自分の気持ちや思いをしっかり伝えること」「相手の気持ちを考えて行動すること」など、一人一人が真剣に学んだことが伝わってくる発表でした。
真剣に発表してくれた子に対して、周りの子も返しの言葉を伝えながら、みんなで、みんなの人権を大切にしていく思いを共有することができました。
これからも一人一人を大切にできる玉水小学校をみんなの思いやりでつくっていきたいです。
【低学年】
【高学年】
16日(火)に持久走大会を行いました。
低学年が約1200m、中学年が約1800m、高学年が約2500mを、一人一人が、目標タイムに向けて、一生懸命走り抜きました。
晴天に恵まれ、多くの保護者の皆さまの声援もあり、子供たちもこれまで以上に張り切って頑張っていました。自分のベスト記録が出るなど、本当に一人一人が力を出し切り、輝いた素晴らしい持久走大会でした。
これまでに体育や朝の時間にしっかりと練習を積んでの大会でした。順位を上げた子、タイムを縮めた子、宣言タイムに近かった子、それぞれの頑張りがあったと思いますが、一番大切なのは最後まであきらめずに全力を尽くしたことです。
持久走を通して感じたあきらめない心や達成感を、これからの学校生活にも生かしていってくれたらと思います。
保護者の皆様、地域の皆様、玉水保育園の園児の皆さん、先生方、お忙しい中にご声援をいただき、誠にありがとうございました。
〈開会式〉
〈低学年〉
〈中学年〉
〈高学年〉
8日(月)に、「音の和music」さんによるアウトリーチ音楽会を開催しました。
「音の和music」さんは、ご夫婦で活動されており、歌とピアノ、そして、様々な国の民族楽器によるとても素敵な演奏を聴かせていただきました。
川原さんの素敵な歌声、そして、藤原さんが奏でる素敵な音色のハーモニーに、子ども達もうっとりとした表情で聴き入っており、カリンバやディジュリドゥなどの珍しい楽器の音をステージから降りて間近で聴かせていただいた時は、さらに子供達の瞳が輝いていました。
生の演奏を聴き、ほんものの演奏に触れることで、心も豊かになり、素敵な一時を過ごすことができました。演奏いただいた「音の和music」様、本当にありがとうございました。
本日の業間に、玉名消防署天水分署の方に来校いただき、玉水っ子の避難訓練の様子を見ていただきました。
避難指示の放送終了後から、全学年が運動場南側に避難して整列するまでの時間は「2分50秒」でした。消防署の方からは、おしゃべりをする児童もほとんどおらず、集中して避難をしており、とてもよかったと褒めていただきました。
今からの季節は、暖房器具を使う機会が増えてきます。先日の香港のマンション火災も大変痛たましい事故で、多くの方々の命が亡くなりました。昨年度(令和6年度)の日本全国での総出火件数を調べてみると、37141件で、平均すると1日あたり約101件、14分に1件の火災が発生しているとのことでした。そう見ると、けして火災は、「めったに起きない」「自分には関係ない」というものでもないことが分かります。
日頃から火事を想定して、自分の命をしっかりと守る行動ができるようにしなければならないですし、火事を起こす原因をつくらないようにもしなければなりません。
ぜひ、ご家庭でも「火の用心」とお子様へのご指導をよろしくお願いします。
28日(金)の午後から天水中、小天小、玉水小の三校の職員が玉水小に集まり、今年度2回目の合同研修会を実施しました(第1回目は夏休みに実施)。
今回は、授業実践交流会ということで、本校の5年生で豊後教諭が外国語活動の公開授業を行いました。素晴らしい授業で、子供たちが45分間意欲的に活動し、コミュニケーション力や本時で身につけさせるべき技能の定着がしっかりと図られていました。
授業研究会後は、小中一貫教育の共通実践について、知・徳・体の3部会に分かれて、第2クールの取組をもとにした協議を行いました。
今後も3つの学校で共通理解と共通実践を図りながら、学校教育目標のめざす天水町の子供たちの姿を、9年間でしっかりと伸ばしていきたいと思います。
3連休明けに、一気にインフルエンザでお休みの児童が増え、2つの学年、学級で2日間の学級閉鎖の措置を取りました。
変異型のウィルスも出てきており、今後も流行傾向が続くと思います。日頃から体力維持のために、しっかり栄養と睡眠を取り、うがいや手洗いに心がけて、少しでもウィルスに負けない体と環境づくりに努めてください。
25日(火)に「保健だより」の特別号が配付されました。下に掲載しておきますので、ぜひご覧ください。
★ R7 ほけんだより⑧ 臨時号.pdf
18日(日)・19日(月)の2日間で、6年生が長崎へ修学旅行に行きました。
1日目は、平和学習を行いました。まず、語り部さんの被爆体験講話を聞き、その後、原爆資料館の見学、フィールドワーク、平和祈念像の前での平和集会を行い、これからの自分たちの平和を守るための行動を誓いました。実際に現地でお話を聞いたり、資料や建物を見学したりし、子供たちの心に響く学びができたのではないでしょうか。戦争や原爆の恐ろしさ、愚かさを心から感じ、今後、世界から戦争をなくし、平和な世の中をつくるバトンを受け継いでいってくれることを願っています。
2日目は、ハウステンボスに行きました。ハウステンボスでは班行動で、協力し合うことやアトラクションなどを楽しみました。
学ぶべきところはしっかり学び、楽しむところはしっかり楽しんで、思い出に残る修学旅行になり、帰ってきた時の子供たちの表情に充実感を感じました。
2日間お世話いただいた先生方、岸田観光様、オリジン観光の運転手様、ガイド様、大変ありがとうございました。
11月で現民生・児童委員様の任期が終わられ、新しい委員の皆様と交代されます。
玉水小校区には、8名の委員様(高峰さん、宮田さん、廣友さん、河邉さん、斉藤さん、荒平さん、上村さん、鶴窪さん)がおられ、今回、高峰さん以外の7名の方が交代されることになりました。1番長い鶴窪さんで、3期9年間お勤めいただきました。
委員の皆様には、毎朝交通指導に立たれて玉水っ子の安全を見守っていただいたり、学習のボランティアや環境整備にもご尽力いただいたりしました。本当に子供たちに温かく接していただき、子供たちも民生委員の皆様が大好きでした。
感謝の会では、6年生が代表で書いてくれた感謝状とお花のプレゼントをしました。委員の皆様もとても喜んでくださりよかったです。
あわせて会の後には、4年生が国語の学習の一環として、教室で、感謝の歌(「もみじ」)やお手紙、プレゼントを渡してくれました。
交代された後も、玉水小学校と玉水っ子をご支援いただきますようよろしくお願い申し上げます。
11月になり、様々な学習で、ゲストティーチャーの方々に来校いただいて、ご指導いただいています。
学校以外の大人の方々からいろいろな知識や経験談、心の持ち方、考え方などをお話いただくことは、学校では学べないこともたくさんあり、心の面での成長にも繋がっています。
ゲストティーチャーの方々には、お忙しい中に本当にありがとうございます。
【3年生】11日(火)に玉名警察署天水駐在所の田代様から警察のお仕事や犯罪の状況などについて教えていただきました。子供たちも初めて知ることもたくさんあり、目を輝かせて話を聞いていました。
【4年生】6日(木)に伊倉南八幡宮宮司の東様から、八社宮などの玉水校区にある寺社の歴史や参拝の仕方などを教えていただきました。そして、次の日に実際に八社宮を見学し、習ったことを活かしてみんなで参拝してきました。
【6年生】11日(火)、6年生が修学旅行に持っていくナップザック作りの補助に、6名の地域の方々が来てくださり、ミシンの使い方やアイロンのかけ方などを教えてくださいました。グループごとに補助していただいたことで、子供たちもこつを掴んで上手に作り上げることができま...
現在6年生は、11月17日(日)と18日(月)の修学旅行に向けて、事前の平和学習を重ねています。その一環として、部田見中老人会の德永会長様にご来校いただき、戦争体験や戦争時代のお話をしていただきました。
德永様のお話によると、戦争中は外国で起きていることなので、どこか遠い話のようであったものが、戦争が終わる頃になると、玉水校区にもアメリカ軍の飛行機による銃撃があり、昔の学校の正門や校舎の屋根にも穴が開いたというお話を聞きました。
考えただけで恐ろしいお話であり、子ども達も真剣な表情で聞いていました。
今起きている他国の戦火の映像を見ても、やはり戦争はあってはならないことであり、この世界からなくしていかなければなりません。
子ども達が事前学習で学んだことを活かし、現地長崎で何を感じ、何を学んでくるのか、楽しみですし、実りある修学旅行にしてほしいと思います。
28日(火)の2校時(1~3年)と3校時(4~6年)に、今年も「オレンジてんてん」の会の皆様に、お話会を開催していただきました。
豊かな表現力に加え、大型絵本や小道具ばなし、ペープサート、パネルシアターなど、様々な趣向を凝らしていただいており、子ども達はお話の世界に引き込まれ、時には真剣に、時には笑い声をだしながら聞き入っていました。とくに「ぼちぼちいこか」の熊本弁でのお話は、低学年からも高学年からもたくさんの笑顔と笑い声が出ていました。
改めて読み聞かせは、子どもの言語能力や想像力、感受性を育むとともに、読書の楽しさを教えてくれる素晴らしいものだと感じました。
「オレンジてんてん」の皆様、素敵な時間を本当にありがとうございました。
【1~3年】
【4~6年】
10月の児童集会があり、環境委員会と図書委員会からの発表がありました。
環境委員会からは、「環境ISO」の取組の一つでもある「ごみを減らす」ためのお願いがありました。毎週のゴミ出しから「ティッシュのごみ」が多いことに気づいて、ティッシュを含めた紙類も大切にして、資源を守ってこうというお願いがありました。
図書委員会からは、読書月間の「読書すごろく」と「読書パズル」の取組について紹介があり、みんなで読書活動を充実させていこうというお願いがありました。
どの委員会も、それぞれに工夫しながら子ども達が、学校のみんなのために頑張ってくれています。それぞれの委員会の取組を玉水っ子全員で意識して生活し、玉水小学校がさらに素晴らしい学校にしていきたいです。
10月26日(日)に、玉水支館と玉水小PTAの共催で、今年度も「さわやかレクリェーション」が行われました。この取組は、親子、地域の方、学校との親睦を深め、生涯スポーツによる健康や防災意識向上を図るという目的で開催されています。
早朝から各地域からゴミ拾いと通学路の安全確認をしながら学校まで徒歩で来られ、その後、消防署の協力をいただき、防災訓練(心肺蘇生法や消火器訓練)が実施されました。
防災訓練の後は、モルック大会が開催されました。登録いただいた親子チームがパートに分かれ、それぞれ2試合を実施しました。だれでも簡単にできるレクリェーションで、やっている方々だけでなく、見ているだけでも楽しいゲームでした。
親子や地域の方々の笑顔や会話がはずむ素敵な時間になったのではと感じます。 計画、ご準備いただいた玉水支館やPTA役員の皆様方、大変ありがとうございました。
23日(木)に熊本県土地家屋調査士会の主催で、6年生対象に「地上絵プロジェクト」が本校で行われました。
学習の目的は、キャリア教育の一環と算数で学習した「拡大図と縮図」の活用にあります。
まず教室で、家屋調査士の仕事や人工衛星を活用した測量の仕方などを学び、自分たちが運動場に作図する星形の図を算数の勉強を活かして描きました。
その後、運動場に出て、グループごとに測量機器の使い方を教えていただきながら★を描き、最後に各グループが作図した★をつないで、北斗七星が完成しました。
最後にドローンで上空から完成した北斗七星を撮影され、その映像を教室で見せていただきました。
子ども達は、なかなかできない貴重な体験をさせていただき、ずっとワクワクしながら楽しそうに活動していました。 「三角スケール」もお土産にいただき、土地家屋調査士というお仕事にも関心をもつことができたようです。
このような機会を与えていただいた熊本県土地家屋調査士会の皆様に感謝を申し上げます。
テレビ局と新聞社の取材も来校されていたので、紹介していただけるのが楽しみです。
3年生が、玉名市歴史博物館こころピア、有明防災館・玉名消防署、ゆめタウンに社会科見学に行きました。
まず、有明防災館・玉名消防署では、映像や体験を通して、火事や台風、大雨などから身を守るための知識を学んだり、消火器の使い方を教えていただいたりしました。また、救急車や消防車を実際に見せてもらいながらそれぞれの役割についても学ぶことができました。
つぎにこころピアでは、玉名の歴史や昔の道具などの展示物を見せていただきながら学芸員の方々の説明を聞きました。竹崎や尾田の貝塚から出た5000年前の土器を見て、自分たちが住んでいる場所にそんな所があることにびっくりしていました。
最後は、ゆめタウンでお店の工夫について学びました。日頃入ることのできないお店のバックヤードを見学させてもらったり、実際に買い物をしたりしながら、店の商品の並べ方や掲示物の工夫などにも気づくことができていたようです。
無事に計画通りの学習を行うことができ、学びの多い見学旅行になりました。
本日の1時間目に前期の終業式を行いました。終業式では、子ども達の前期の頑張りや成長、そして、それぞれ学年のよかったところを伝えました。また、ぞれぞれの通知表の所見の中にたくさんの素敵な行動が書かれていましたので、そのいくつかをみんなにも紹介しました。
最近、挨拶も良くなっていますし、掃除をしていると「ありがとうございます」や「ぼくがやりましょうか」と声をかけてくれる子がいます。素敵な言葉に感激するとともに、子ども達の心の面の成長はが本当に嬉しいです。
5時間目の学活では、通知表渡しや前期の振り返り発表などがありました。担任から一言ずつ声をかけられながら通知表を受け取ると、みんなから拍手が起きていました。特に1年生は、初めての通知表でどきどきしながらも、嬉しそうな表情で受け取っていました。
それぞれがよく頑張った前期です。ぜひ、お家の方もお子様の良いところや頑張ったところご家庭でもたくさん褒めていただけたらと思います。
前期の教育活動へのご協力、大変ありがとうございました。
【5年生】 道徳の授業で、「ヘレンと共に~アニー・サリバン~」の学習を行っていました。学習のねらいは、より高い目標に向けて、くじけずに努力しようとする実践意欲と態度を育てることで、いろいろな人から陰口を言われても、頑張り続けたサリバン先生のすごさを考え話し合うことを通して、夢や目標の達成を目指して困難があってもくじけずに努力することの大切さを学んでいたようです。
【6年生】外国語の「Where do you want to go?」の学習があっていました。「おすすめの旅行先を紹介しよう」というゴール設定で、行きたい国を尋ねたり答えたりする表現を学習していくものです。今日は、その国の有名な物や場所の写真をヒントに、国の名前を当てるゲームを行っていました。英語専科の先生とALTの先生のやりとりを聞きながら、しっかりとした発音や表現で、楽しく活動していました。
4年生が総合的な学習の時間で、玉名市の祭りや行事について学習をしています。
その学習の一環で、25日(木)に玉名大俵まつり実行委員会の方々が、出前授業を実施してくださり、3時間目に玉名の歴史や祭りの由来を教えていただき、4時間目は運動場に出て、実際に小俵(200kg)転がしにチャレンジさせていただきました。
子供たちは、ひき方のコツを教えていただいた後、4班に分かれて、50m往復対決をしました。初めて俵を触ったり引いたりした子がほとんどで、目を輝かせながら楽しそうに俵転がしのレースを体験していました。
「玉名にとってとても大切な祭りだと思いました」という感想もあり、この経験から玉名のよさを再発見し、「ふるさと玉名」をますます大好きになってくれたらと思います。
貴重な体験をさせて頂きました実行委員会の皆様、大変ありがとうございました。
17日(水)に今年も敬老参観及び学校運営協議会を行いました。雨の中でしたが、たくさんの祖父母の皆様にご来校いただき、お孫さんのご様子を見ていただき、大変ありがたかったです。
授業は、例年、道徳の授業を公開しており、道徳教育用郷土資料「熊本のこころ」や熊本地震関連教材「つなぐ~熊本の明日へ~」の教材を使った授業を参観していただきました。
また、合わせて学校運営協議会を開催し、委員の皆様にも子供たちの様子を見ていただきました。協議会の中では、4月に行われた学力調査の結果や運動会後からの教育活動の様子を説明させていただき、意見の交換をさせていただいたところです。
祖父母の皆様及び学校運営協議会の委員の皆様、ご多用の中に大変お世話になりました。今後も「玉水っ子」のことをよろしくお願いします。
9月7日(日)から8日(月)にかけて、玉名市教育委員会主催の「みかんの里通塾合宿」が、天水町公民館で開催されました。毎年、4年生を対象に実施される行事で、子供たちの集団生活力を身につけるとともに、小天小と玉水小の児童の交流を深めることを目的として実施されています。
開講式のあと、グループになり、レクリェーションや夕食作りを行ったり、夜は一緒にお風呂に入ったりして親睦を深めました。次の日は、各校区の民生委員さん等にお世話になって登校し、下校後は花の寄せ植えを記念に行い、18時から閉講式を行って解散となりました。子供たちの表情を見ても、とても楽しい2日間だったのが伝わってきました。
長年、天水町の子供の成長を願って実施されてきており、今回も市職員及び両校のPTAの役員の方々、そして、たくさんの地域の方には大変お世話になりました。大変ありがとうございました。
9月4日(木)に、4年生の見学旅行があり、通潤橋と緑川ダムに行きました。
あいにくの天気になってしまいましたが、通潤橋では、まず資料館で白糸大地の様子や通潤橋の工夫などをしっかりと学んだあと、実際に橋を渡りながら、ガイドさんに説明をしていただきました。子供たちは、昔の人の知恵や工夫、地域を大切にする思いなどに感動していました。午後からは、放水も無事に見ることができ、豪快な放水の水しぶきを浴び、とても喜んでいました。
また、緑川ダムでは、ダムの上からだけでなく、エレベーターに乗って放水装置などの見学をさせていただき、ダムによる発電の仕組みを学ぶことができました。
雨で靴は濡れましたが、帰りのバスの中でも元気いっぱいの声が聞かれ、楽しい学びの機会になった様子でした。
39日間の夏休みが終わり、今日から前期後半がスタートしました。
久しぶりに学校に子供たちの笑顔と元気な声がひろがり、学校に活気が戻りました。朝から宿題を提出したり、夏休みの思い出を話し合ったりしていました。
夏休み明けの集会では、戦後80年を迎える今年の世界の状況や広島の平和記念式典での「平和の誓い」の内容などを紹介し、世界の平和をめざすためには、まずは「身近な人を大切にしていこう」、「一人一人を大切にしてみんなが幸せに過ごせる学級にしよう」というお話をしました。
その後、学級では、書いてきた日記を使って、お互いの夏休みの思い出を紹介し合ったり、夏休みの本を返して、さっそく新しい本を借りたりしている姿が見られました。
まだまだ暑い日が続きますが、前期後半もみんなで力を合わせて「一歩前進」していきたいです。
いよいよ夏休みも残り4日間となってしまいました。子供たちにとって楽しく思い出に残る夏休みになってくれたのであればいいなあと思っています。
子供たちも宿題をがんばったことでしょうが、学校では先生たちも研修をがんばりました。今回はその一部を紹介します。
【天水中校区小中一貫教育合同研修会】
「ふるさと天水町に誇りを持ち、たくましく生き抜く児童・生徒の育成」をめざし、義務教育の8年間を見通した一貫性のある学習指導や生徒指導を図るために、天水校区の3校の職員が集まり共通実践についての協議や研修を行いました。
【保育参観】
幼・保等と小学校の円滑な接続を図るために、玉水保育園におじゃまして、保育の様子を参観させていただきました。保育理念や活動内容などについて学ばせていただいたり、来年度の入学予定の園児の活動様子を見させていただいたりしました。一人一人の成長を丁寧に見とりながら保育をされており、保育園で培って力や一人一人のよさを大切にしながら、小学校教育にしっかりと繋げていかなければと感じました。
【サッカーゴール登場】
錆びて使えなくなっていたゴールに替わり、閉校になった学校からゴールを...
前期前半が終わり、明日から8月26日(火)までが夏休みになります。
本日の朝から行った夏休み前の集会では、前期の子供たちの頑張りをスライドで振り返りました。また、生徒指導担当からは、「自分の命は自分でしっかり守ること」、「ネット上でのトラブルにまきこまれないこと」など、生活・安全面で気をつけること、そして、養護からは、夏休みを元気に過ごすために「な・つ・や・す・み」の5つの言葉から始まる5つのキーワードをもとに、健康面についての話がありました。
今年も酷暑が続きそうです。交通事故等とあわせて熱中症にも十分気をつけて生活してください。8月27日(水)に全員が元気に登校してくれるのを待っています。
前期前半、保護者や地域の皆様方には、様々な場面でご協力をいただき、大変ありがとうございました。
6月10日にプール開きを実施して、約1カ月と1週間、それぞれ低・中・高の目標に向かって、子供たちは一生懸命練習してきました。今年は梅雨明けが早く、暑かったのですが、その分たくさん練習ができたのではないかと思います。
本番でも自分の目標を達成するように一生懸命チャレンジすることができていたと思いますし、今年の練習期間で、一人一人がしっかりと上達できているなあと感心しました。
暑い中でのご声援いただいた保護者の皆様も大変ありがとうございました。
【低学年】… 蹴伸びと何m進めるのかに挑戦しました。
【中学年】… 25mのタイムと泳げる距離(最高50mまで)に挑戦しました。
【高学年】… 25mと50mのタイム、学年対抗全員リレーに挑戦しました。
6月中旬から始まった4年生の総合的な学習の時間「生き生きとくらせる福祉のまち玉名」の体験学習のまとめとして、認知症サポーター養成講座と実際に障がい者の方のこれまでの経験や生活の様子をお話いただきました。
聴覚障がいと視覚障がいの方には、これまでの生活で大変だったことや工夫しながら生活されている日頃の様子などについてお話いただいたり、手話や点字についても教えていただいたりしました。
子供たちも障がいがあられても様々な工夫をされ、自分のことは自分でされていることやチャレンジされていることを聴き、驚くともにと感銘を受けていました。
これからの「共生社会」の実現に向けて、思いやりの心を忘れず、今回の学習で学んだことを生かして、一人一人ができることをしっかりと行動にうつしていってほしいと感じました。
今年度第1回目の幼・保等、小連絡会を実施し、幼稚園や保育園等の先生方に1年生の国語の授業を参観していただき、情報交換会を行いました。
目的は幼児期までに育まれてきた資質や能力を小学校でもしっかりと引き継ぎながら、スムーズな小学校教育に繋げていくためのもので、お互いの教育や保育活動を理解し合い、そして、協力し合いながら子供たちの健全な育成を目指しています。
授業参観では、子供たちが「自分のすきなもの」そして、「その理由」を文章に書き表す学習で、園の先生たちにも子供たちの近くに行ってもらって、その様子を見たり、励ましの言葉をかけたりしていただきました。子供たちも久しぶりに先生たちに会えて、とても嬉しそうな笑顔を見せていました。
最後に自分たちが育てたアサガオの種をメッセージつきでプレゼントし、園の先生方も子供たちの成長をとても喜んでおられました。
夏休みには、小学校から玉水保育園へ保育参観に出かけさせていただきます。今後もしっかりと連携を図りながら、子供たちの一人一人のよさや力をしっかり伸ばしていけるようにしていきたいです。
7月4日(金)に授業参観、学級懇談会、教育講演会を実施いたしました。ご多用の中に多くの保護者の方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
7月の授業参観は、全学年において、人権学習を公開しています。目的は、保護者の皆様にも学校が行っている人権教育の内容や取組等を理解していただき、家庭でも学校と一緒になって、人権が尊重される社会の実現を目指すために子供たちの正しい認識と行動力を育んでいくためです。
授業での大切なところや子供たちがどのように考えたのかなど、ご家庭でも一緒に考える機会にしていただけたらと思います。
また、教育講演会では、講師の元田曉輝様に「子育てにおけるコーチングマインド」という演題で、子供たちの自尊心を高めるための家庭でのコーチング法やそのポイントをお話いただきました。たくさんの保護者の皆様にご参加いただき、先生のお話を頷きながら、笑顔で、そして、時には真剣な表情で聴かれておられたのが印象に残っており、とても学びの多い教育講演会になったことを嬉しく思います。
計画から準備までお世話になった先生方やPTAの役員の皆様方大変ありがとうございました。
今年度のトップをきって、2年生の学年レクリェーションが実施され、「和菓子づくり教室」が行われました。「お菓子の香梅」から3名の方が来校されてご指導をいただき、子供たちはおうちの方と一緒に3種類(あじさい、びわ、かえる)の和菓子作りにチャレンジしました。みんなお手本をしっかり見ながらとても上手につくっており、出来上がりのすばらしさにびっくりしました。
最後には、プロの方が作られた「鯉」の和菓子もいただきました。あらためて日本の伝統菓子のおいしさはもちろん、その美しさや技術のすばらしさを感じることができたようです。一番は、参加されたみなさんの楽しい雰囲気が素敵だったことです。お世話をしてくださった学級委員さん、大変ありがとうございました。
【2年生】 図工の学習「ならべて見つけて いろいろ色水」で、ペットボトルや卵のケースに水をためて、絵の具をとかしながらいろいろな色水をつくっていました。透明だった水が魔法のように変化するのを見て、とても喜んでいました。同じ色でもとかす絵の具の量で濃さが違うことや混ぜる色でいろいろな色が表現できることを学んだようです。
【6年生】 音楽の授業で、1年生を招待し、「ラバースコンチェルト」の合奏をグループごとに披露してくれました。それぞれの楽器の特徴と異なるパートの重なりをしっかりと意識しながら、楽しそうに表現することができていました。発表を聴かせてもらった1年生からもたくさんの誉め言葉が発表され、6年生も満足の笑顔が見られました。
5年生が、1泊2日の集団宿泊教室から無事に帰ってきました。
とても暑い2日間になりましたが、梅雨の時期の中にしっかりと晴天になり、予定通りの活動ができたことが一番良かったことだと思います。この時期にペーロン活動ができる可能性は半々くらいとのことで、子供たちも「日頃の行いがよいから」と喜んでいました。青空の下で気持ちよく、そして、みんなで心と力を合わせて漕ぐ体験ができたことは、すばらしい思い出になったことだと思います。さらにチームワークも高まったのではないでしょうか。
環境学習や集団生活で学んだことをこれからの学校生活に活かしていくとともに、玉水小のリーダーとしての意識や行動力を高めていってくれたらと期待しています。
4年生では、総合的な学習の時間「生き生きとくらせる福祉のまち玉名」の学習で、身の回りの福祉について調べたり、実際に体験をしたりする活動を通して、みんなが幸せに暮らせるために自分たちができることを考え、取り組んでいきます。
その学習の第一弾として、社会福祉協議会から冨安さんと穴井さんにゲストティーチャーとしてお越しいただき、「福祉」について教えていただいたり、視覚障がい者の方の体験をさせていただきました。
今後も高齢者の疑似体験や認知症サポート講習などを計画しています。この学習を通して、一人一人が周りを大切にする思いやりの心を育み、みんなが幸せに暮らせる街づくりにむけ、主体的に考え行動できるようになっていってほしいと思います。
現在、学校には子どもたちに読んでもらうために、いわゆる「子ども新聞」が3種類(「熊日小中学生新聞くまTOMO」「朝日小学生新聞」「読売KODOMO新聞」)置いてあります。どの新聞も様々なジャンルの内容を取り上げてあり、大人でも興味がわき、勉強になる記事がたくさんあります。活字離れが進んでいる中で、新聞を読むことによって知識や語彙力、読解力などを高めることができますし、様々なことに興味・関心を広げ、将来にむけたキャリア教育にもつながると感じました。
そんな中、本校の子ども新聞の活用の様子を、読売新聞の方が取材に来られました。本校では6年生が毎朝子供新聞に目を通し、興味を持った記事を給食時の放送で紹介してくれています。その放送を聞いて他の子どもたちも興味をもち、実際にその新聞を読みに行っています。
今は、なかなかご家庭でも新聞をとられているご家庭も減ってきていると聞きます。ぜひ、小学生のころから新聞記事にふれる機会をつくっていきたいと感じました。
本日、地震津波避難訓練を行いました。地震発生時には、机の下に入り身を守り、揺れがおさまった後に、運動場に避難をしました。地震後の津波の発生に対して、本来であれば二次非難を行うところですが、本校は津波到達予想地点よりも高い場所になりますので、一番安全な運動場にそのまま避難しておくということにしています。
最近も北海道など各地で地震が頻発していますので、「いつ大きな地震がやってきてもおかしくない」という心持ちと避難経路の確認、防災セットの準備等が大切になってくると思います。子供たちにも「しっかりと情報を自分の目と耳で取り入れ、自分で判断する力を育てていってください」「家に帰ったら地震の時の避難の仕方などを話し合う日にしてください」と、お話しました。
ぜひ、ご家庭でも避難の方法や待ち合わせの場所など、いざという時に備えて、お話をしていただけたらと思います。よろしくお願いします。
2年生が、生活科の学習で、まちたんけんに出かけました。まちたんけんの学習のねらいは、たんけん活動を通して、まちの特徴やよさ、そこに暮らしたり働いたりする人々の様子などに気付くともに、自分たちの町に対して親しみや愛着をもてるようにすることです。
2日間に分けて、玉名消防署天水分署やオリジン観光さん、小柳石油さん、徳永さんのミニトマトハウス、マルヨ青果食品さん、ブドウ農園さんなど、地域の方々に温かく受け入れていただき、たくさんお話もしていただいたようです。子供たちもお仕事の様子やそこにある機械など興味津々で観察していたとのことで、学ぶことがたくさんあったと思います。ご協力本当にありがとうございました。
25日(日)に運動会を実施しました。前日は雨でしたが、保護者の皆様のご協力で、金曜日の夕方や当日の早朝から準備の手伝いをいただき、無事に開催することができました。
今年のスローガンは、「笑顔!協力!忘れられない楽しい運動会」です。
8時35分から予定通り入場行進があり、1年生の元気いっぱいの開会のことばでスタートしました。
プログラム1~3番は、かけっこ(徒走)の種目で、1年生も小学校はじめての運動会のかけっこを一生懸命走っていました。その後のそれぞれの表現活動や団体競技も工夫がなされており、笑顔が輝くシーンがたくさん見られました。リレーでも、両組とも優勝をめざして力強い走りを見せてくれました。
結果は、白組が優勝でしたが、両組ともに練習の時から本当によくがんばっており、運動会を通して一人一人がそれぞれに成長できたと感じる素晴らしい運動会になったと思います。
保護者の皆様、地域の皆様、早朝より温かいご声援いただき、大変ありがとうございました。
16日(金)の早朝5時半から、玉水老人会の皆様が、運動会に向け、子供たちのために除草から落ち葉集めなどをしてくださいました。玉水小学校は運動場も広く、樹木もたくさんあるため、職員や子供たちだけでは十分に行き届かない箇所もあり、本当にありがたかったです。
徳永会長様の「みんな玉水小の子供たちのためを思って、一生懸命協力してくださっている」という言葉がとても印象的で、改めて地域の皆様が、子供たちや学校のことを気にかけ、大切に思ってくださっているのが伝わってきました。
最後には、今年も外掃除のための竹ぼうきと熊手を寄贈いただきました。本当にありがとうございました。
今後もどうぞよろしくお願いします。
25日(金)に交通安全協会、天水駐在所、玉名市防災安全課、玉水校区交通安全指導員の方々にご指導をいただきながら、交通教室を実施しました。
2時間目に低学年が、玉水保育園の年長さんと一緒に、道路の歩き方や横断歩道の渡り方について学びました。しっかりと手を挙げ、右・左・右を確認して横断ができていました。
3時間目には、高学年が自転車の正しい乗り方やきまりについて実践形式で学びました。
自転車の乗り方では、高学年は上手に乗ることができていましたが、中学年は、まだまだ個人差があるようです。ご家庭でもお子様の技能を見ていただき、公道でも乗ることができるかどうかのご判断をよろしくお願いします。
なお、合言葉「ブ(ブレーキ)タ(タイヤ)ハ(ハンドル)シャ(しゃたい・サドル)ベル」をもとに、自転車の点検も定期的によろしくお願いします。
安全協会の方からありましたが、「自転車に乗るのならば、ルールを守らなければならないし、ルールを守れないのならば、自転車には乗らないでください。」という言葉が心に残りました。自分の命を守ることと同じように、他の人の命を守ることも大切だと改めて感じたところです。
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カウンタ
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今日の給食
【1月9日(金)】
・むぎご飯 ・牛乳
・お雑煮 ・紅白なます
・しゃきしゃき松風焼き
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