学校生活

飛びました その①

 10月21日 月曜日

今年で三年目のドローン体験をさせていただきました。 

まずは運動場で、全員を空から撮影。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そのあと、低・中・高学年に分かれて、体育館でひとりずつコントローラーの操縦する2つのコースと、もうひとつは、チーム対戦のタイプも体験させてもらいました。(毎年 新しくなります!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 使い方の説明はあまりくわしく聴かなくても感覚的にわかるのかしら!

(さすが!の子どもたち。)

ドキドキや「やったぁ!」がいっぱいの時間になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 コースをまわるときに、おいてあるものにぶつかりドローンの部品がはずれると、一回一回とりにいったりはめかえたり、バッテリーを交換したり、上手に落ち着いてできるように手をそえてくれたり、わかりやすく声をかけてくれたり。

3人のスタッフの方は、会場作り→3時間連続授業→片付け→移動 とたいへんお疲れにだったと思います。

どうもありがとうございました。

最近は、ドローン撮影での町や村の紹介や、農薬散布、畜産への活用などもあるそうですね。

 

 この日、「大きくなったらドローンの会社につとめる!」と言いながら、放課後 宿題をしている子がいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1年生は国語の勉強で、ドローンで撮影してくださった映像を見て、くじらぐもにのっていました。